発語を支えるタッチケア

こどもたちへのタッチケア レッスンで言葉の遅れを相談されることは多く、もちろんタッチケア だけではなく、まずは専門家へ相談されることをお勧めしますが、療育やSTの方の指導を長く受けていても、なかなか発語につながらないこともあります。

定期的に、療育の専門家であるSTさんから発語のないこどもたちへの指導方法についての研修を受けていますが、今日の内容は「発語に必要な要素」のサポートをタッチケア で行うことの意味を深化できました。

落とし込み、つなげていきます😊



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タッチケア ミーティング 非接触の時代のその向こうへ

今日は、午前と午後に分かれて赤ちゃんのためのタッチケア講座とラヴィングタッチケア講座の受講者対象のフォローアップミーティングを開催しました。 ケアルームで練習会を開催するときは、とてもゆる〜く、入室、退室自由でワークの振り返りと質疑応答がメインでしたが、対面での集まりの制限がまだまだ延長されそうなので、今年は講座やワークショップはかなり控えめに、代わりに、気軽に集えるオンラインでの練習会やフォロー