タッチ の贈り物を分かち合う♪Share the gift of TOUCH

最終更新: 2020年1月14日

今日は〈第2回 Share the gift of TOUCH タッチの贈り物を分かち合う〉シェア会を開催しました!


触れる、触れられる。

手で、眼差しで、声で、存在そのもので。

タッチがもたらす奇跡を味わう。

手がもたらす暖かさ、心地よさ。


わたしたち自身がタッチの贈り物に気づき、その気づきを共に分かち合うことで意味を深め、つながり、一人一人が自分の人生の主体者であり、光の中にいることを思いだす場。


そんな願いを形にしたいと、昨年から開催しているシェア会です。

今年は、赤ちゃんへのタッチケア を指導している仲間と分かち合いました。


この日のために遠方からも懐かしい方々が集まってくださいました。





10年以上、ゼロから作り上げてきた活動を、丁寧にシェアしてくださった お二人の報告に、勇気とヒントをたくさん受け取りました^ ^

山口 まゆみさん、きたがわ ひろみさん、ありがとうございました😊






保育士の美緒さんの優しい歌声での赤ちゃんへの手遊び歌タッチケア では、歌詞とタッチと声の優しさが、場の空気を愛で包みました。

とろけそうです💕





触れるっていいな、タッチっていいな。

そんな思いを言葉からも、言葉にならない思いからも共有しました。


去年4ヶ月の赤ちゃんだった小さな人が参加してくれていて、愛らしいニコニコの笑顔でみんなに、ハイタッチ🤚見守るみんなの目の優しいこと^ ^

ラヴィングフィールドでした💕


集まってくださったみなさま、本当にありがとうございました😊


シェア会の後は、ランチをともにし、ケアルームに戻ると、今度のイベントの打ち合わせと イヤーフック作り♪

イヤーフックマスターの高橋 真衣さん、ありがとうございました😊

世界にひとつだけの、それぞれの個性を体現したようなイヤーフックに、終始歓声が飛び交っていました^ ^

みなさん、とっても綺麗💕






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効率的ではない

今日はおひな祭り。 娘が帰ってくるので、雛人形を慌てて飾り、この半月、コツコツと資料を集めて書いてきた専門誌の原稿を無事入稿。 とても興味深いテーマをいただきました。 原稿やテキストはいつも、規定の文字数の3倍くらいをスケッチのように書いてから3分の1に煮詰める方法。書いて、削って、印刷して、校正して、寝かして、削って、印刷して、校正して、寝かして、を最低10回くらい繰り返します。 とても非効率。

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