つむぎの森から愛を込めて

最終更新: 1月14日

今日は朝から3本立て!




午前はクォンタムタッチ®︎練習会。

クォンタムタッチは呼吸法と身体瞑想をベースにしているエネルギー療法ですが、自らのうちなる治癒力を高めるさまざまなテクニックの土台になるスイープと呼吸法で、からだの中心軸が整い、ポカポカと足の先まで暖かくなり、幸せな感覚に包まれました。基本を何度も行う必要性を感じました。


ひとりの方へ4人で心を込めてタッチヒーリングはマハラジャコースと呼んでいる、とても贅沢なセッション。ざわざわしていた心がクリアになりお風呂上がりのような爽快感です。




クリスマスを前にしたこの時期。

つむぎの森から愛をこめて、

生きとしいけるすべてのいのちへのエネルギーヒーリングを行いました。


午後からはリフレクソロジー練習会。

すでにクリニックなどでリフレクソロジーを行なっているかたも、この秋に講座を修了された方も、本当に熱心に足に向き合っています。




みんなで足の画像を持ち寄り、フットスケッチとフットリーディング。何より嬉しいのは、みんな、足に触れ、足裏宇宙に広がる人生を愛おしみ、対話することが大好きだということ。




何時間でも、飽きずに足について語り合える仲間とのセッションは、発見に満ちています^ ^






そして、夜はタッチケア仲間も合流しての忘年会♪

日本各地からこの日を楽しみに来てくださるのです。

今年の報告、そして来年に向けての宣言。

みんなの報告に、笑いっぱなしで、泣きっぱなしでした。

来年もまた仲間と報告しあえることを楽しみにそれぞれのペースで歩いていく!

みんな、出会ってくださってありがとうございます😊


2020年も素晴らしい1年になりますように。

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まなざしで、声で、手で、こころでふれる。あなたへ、わたしへ。

先日のO大学看護学生への「触れるということ」の講義の課題レポートが届きました。 看護を志す若い学生のほぼ誰も知らない、 聞いたこともない「タッチケア」についての90分のオンライン講義。 100近いレポートには、長い自粛生活や新型コロナでの不安や先の見えない心もとなさ、 課題に追われ、物足りなさや孤独を感じていた学生のみなさんが、 「自分自身にふれる」「他者に触れる」感覚に戸惑いつつも、 懸命に感じ