お声をいただきありがとうございます😊

最終更新: 1月14日

いまから、小児病棟でのタッチケア活動。少し早く着いたので、下のカフェで先日の博多講座のひとり反省会。

ここ、もう少し膨らまそう、今度はこのワークにしよう、このスライドはいらない。ここまでやっておくと、次回の準備がスムーズ。

今回の会場の一体感も素晴らしく、大きな箱での良さも実感しています。

大阪人なので、「笑い」も大切^ - ^

主催者さまがこんなに可愛いチラシを作ってくださっていました。感動です✨




受講生の声」も発見!参考になります。



来年も各地からたくさんのご依頼をいただきました。ありがとうございます😊

ご縁のあるみなさまに早くお会いしたいです!



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まなざしで、声で、手で、こころでふれる。あなたへ、わたしへ。

先日のO大学看護学生への「触れるということ」の講義の課題レポートが届きました。 看護を志す若い学生のほぼ誰も知らない、 聞いたこともない「タッチケア」についての90分のオンライン講義。 100近いレポートには、長い自粛生活や新型コロナでの不安や先の見えない心もとなさ、 課題に追われ、物足りなさや孤独を感じていた学生のみなさんが、 「自分自身にふれる」「他者に触れる」感覚に戸惑いつつも、 懸命に感じ